CFDでは『レバレッジ』=『てこの原理』でトレード出来ます。
『てこの原理』は、CFDよりも普及していてるFXの取引方法と同じ原理です。
例えば、株なら最大5倍、金なら最大20倍のレバレッジを掛けれます。
つまり、少額から取引出来、手持ちの資金が「有効活用」できるのです。
レバレッジを1倍で運用することも可能で、この場合は外貨建て預金と同じですが、それよりも手数料が安く長期的に運用するスタイルになります。
そして、基本となる、指数先物や商品先物よりも小さな単位で取引できるので、より「少額からの投資」も可能となります。
NYSEやNYSE Arca、NYSE American、Nasdaqなど米国の主要取引所に上場する株式やETF、ETNなど約3,800銘柄のCFDを取引いただけます。またIPO直後のトレードも可能です。投資先を見極める目を持つ中・上級者にとって自分だけの納得のポートフォリオを組むことができます。
CFDの取引時間は、銘柄ごとの多彩な取引時間でほぼ24時間投資が可能です。
CFDなら東京市場がクローズしたあとや、仕事から帰ってきてからの取引も可能です。
例えば、金が最も取引される米国時間も、東京市場がクローズした後でも取引できます。
その他、海外株式なら日本の祝日も取引ができるので、日本の休み中のニュースやイベントにも対応することができ収益チャンスを逃しません。
株式取引のように、市場トレンドが上昇している時は、もちろん『買い』で入ることにより利益を得ることが出来ます。
逆に、市場トレンドが下落に向かっていても、CFDはFXと同じように、『売り』から入ることで利益を得られるため、投資のチャンスを逃しません
あなたの戦略を『買い』、『売り』の両方向からサポートします!
お客様からお預かりしている取引証拠金は、信託財産として日証金信託銀行に預け入れることで保全しています。
サクソバンク証券の仕組みの特徴で、特に安心していただける点は、受益者(お客様)の権利を代表する公正な第三者として、社外の弁護士を受益者代理人に指定していることです。
サクソバンク証券が倒産等万一の事態に陥った場合、この社外受益者代理人以外は信託元本の出金を行うことができないため、社内にのみ受益者代理人を置いている場合よりも一層ご安心いただける仕組みとなっています。
PC、Mac、iPad、iPad mini、タブレット、スマートフォン(iPhone/Android)のブラウザからアクセスできるマルチデバイス設計。
移動中や外出先での取引を行うアクティブなトレーダー向けにシンプルで素早く操作できるトレード画面を実現。
複数のデバイスを継ぎ目なく切り替えることにより、どこからでもトレードを管理できます。
例えば、スマホで取引を開始し、iPadで続け、Mac Bookやウィンドウズノートパソコンで1日の取引を完了できます。
ユーザー設定や環境設定が引き継がれるため、いつでも中断したところから再開できます。
ニュースフィード、市場データ、経済指標、ライブチャートにアクセスできます。
チャートに注釈を付けたり、テクニカル分析ツールを活用できるほか、取引を的確に行うために表示する必要のある情報だけに絞り込むこともできます。
インターフェイスは直感的に使用でき、高速で信頼性が高いです。
取引の複雑な手続きに困惑することはありません。
取引を行うことを決定したら、即時に執行できチャートや専用取引モジュールから取引を開始できます。取引の方法を調べる必要はありません。
CFD銘柄 | 取引手数料(1注文あたり) | 最低取引手数料(1注文あたり) | 取引所 |
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株価指数 |
無料 |
- | 銘柄によって異なる |
日本株式 |
翌営業日以降に持ち越し:無料* |
- | 東京証券取引所(JPX) |
米国株式・ETF/ETN | 取引金額×0.15% | 5.0米ドル |
ナスダック(NASDAQ) |
中国株式 | 取引金額×0.2% | 40.0香港ドル | 香港証券取引所(HKEX) |
欧州株式・ETF/ETN | 取引金額×0.25% | 12ユーロ | NYSE ユーロネクスト・パリ(PAR) |
*日計り取引を除く日本株式CFDの取引手数料をキャッシュバック方式で返金することにより実質取引手数料無料を実施いたします。